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2016年08月30日

安定した美味しさ@Maedaya

先日久々に行ってきました。


ツナたたき、ナス田楽、南蛮漬けにキムチ


皮はやや、ふにゃっとしてた、ちょっと残念。
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ビール党ですが、ここはお酒カクテルが豊富、いつかは試してみなきゃ。

コンピューターでさくさくっと注文し、平日8時過ぎってこともあり混んでなく、お料理もどんどん運ばれてきて͡席に着いてからお会計まで1時間もたたなかった。

週中にサクッと手軽に外食するのにはもってこい。

手軽に美味しく味わえる日本食、有難いfeel11



  


Posted by メル好き at 07:13Comments(0)グルメ

2016年08月27日

新しいスタイル ホリデーの過ごし方

たったの6日間のプーケット旅行でしたが、のんびーりしてきました。

当初はピピ島やら、プーケット島1日観光等考えていたけど、


素敵なインフィニティ・プールでのんびり読書し、マッサージしてもらい、


食事にちょっと出かけって日を送っていたら、6日間なんてあっという間。
何もしない、のんびりするためのホリデーになりましたが、大満足icon06

私達の滞在したのはKamalaビーチというエリア。
小さな漁村がちょっと栄えたくらいのサイズだったけど、静かながらもちょっとしたお店もありで、のんびりするのにはぴったり。


すっかり気に入った「何もしないホリデー」
これは来年からもありです!


空港では自分へのお土産購入。



常備置いてるウォッカが切れてので買い足したのと今回はテキーラicon12

マレーシア乗り継ぎだったので、KLでも免税店でお酒の値段みて比較したが、大差なし。
スペシャル価格で2つで$65なので、オーストラリアの方がむしろ安いくらい。
(どちらも1㍑サイズっ)

このAbsolut,よく見る透明ボトルでなく黒ボトルなので何が違うか尋ねたところ、透明ボトルが度数40度なのに対してこれは50度!

このテキーラちゃんとウォッカ君と共に、次のホリデーまでお仕事頑張ろう。






  


Posted by メル好き at 21:20Comments(0)ホリデー東南アジア旅行

2016年08月16日

やればできる、旅の荷物の減少

昔は旅の荷物が多かった。

ワーキングホリデー中にラウンドしている時も、大リュック、小リュック、もう1つの鞄、と大荷物だった。

今思えば改善点が沢山。

万が一の時に要るものが多かったし、省けるものが沢山。(リステリンとかも運んでたし)

嵩張る化粧品類も、最近は洗顔後はこれ1本のお気に入りクリームを見つけたので、荷物の減少に貢献している。


今回のプーケット旅行。
エア・エジアで格安チケット、委託荷物なしにしたので、荷物は機内持ち込み荷物7㌔まで。

今日はこれから遅出勤務で明日早朝出発なので荷造り終了。
小さなスーツケースなのに半分も埋まってなく、中身はすっかすか。

不正確な家の体重計で測ってみると4〰5㌔。スーツケースの重さを差し引いておそらく中身は2〰3㌔程度。

やればできるじゃん。

必要最低限だけで後は必要があれば現地調達。


重量制限があれば(超過時の追加料金を払いたくないから、)荷物の減少は意外と簡単。

身軽が方が移動も楽だし、ホテル間移動時の手間暇も省け良いことだらけ。

これを今後も習慣にしたい。

(が、重量制限がないと色々な物をやはり持ってっちゃいそう・・・)














  


Posted by メル好き at 10:10Comments(0)ホリデー

2016年08月14日

ホテル予約時に使う技

来週から女友達と2人でプーケット旅行。

ホテル予約する時、コメント欄に
「この旅行は私達の記念旅行です〰feel03
っていつものように付け加えた。

私達はカップルでもないし、記念日でも何でもないけど、ホテル予約時はいつもする。皆さんもします?

ホテルチェックインの際、稀に
「記念日おめでとうございます、プレゼントしてお部屋アップグレードさせて頂きました」ってのがある。

まあ ’記念日’ なんて、私達が出会ってから3年半記念、オーストラリアに来て8年記念等、記念日を挙げようと思えば挙げれるから嘘をついてる訳ではないしね。

ゲイ・レズビアンの最新国タイなので(?)、ちょっと今回も期待してます。








  


Posted by メル好き at 07:50Comments(2)ホリデー

2016年08月12日

NZ旅行記 最終章 また来ます大好きNZ QueenstownからWellington そして帰国



クイーンズタウンでお勧めのツアーの1つはゴンドラ&食事がセットになっているもの。



この日も晴天、ゴンドラで展望台まで一気に上がるとこの景色。


あれ、視界に何か飛んでるものが入った、と思うと、






この展望台の近くからパラグライダー達が次々と飛び立ってた。

このツアーもあるようで、インストラクターさんと一緒に飛んでいる人もよく見かけた。

確かにこの景色を見ながら飛ぶのは爽快だろうね。


この展望台のレストランはビュッフェ形式。
ビュッフェはあまり好きではないが、ここのはとっても美味しかった。

内容はムール貝・お寿司・ロースト一式・インドカレー・中華・サラダ・何でもあり、デザートも豊富。
どれも美味しく食べすぎた〰。

夜はもう少し高くなるらしいが、暗くなった後の景色も素敵だろうな。

大型バスで来るツアーのお客さんも多いが、会場が広いだけに、そこまで混んでもなかった。

殆どの席からはパノラマの景色が楽しめるようになっており、優雅な時間が楽しめます。お勧め。



そんなんでクイーンズタウンで3泊した後はウェリントンまで飛行機で戻り、ここで1泊。
Te Papa museumを訪れ、

伝説の馬、ファーラップと対面。
ここにはお昼過ぎに到着し、3時間もあれば十分かなと思っていたが、ゆっくり見てると時間切れになっちゃった。

最後のマオリの歴史コーナーはほぼ見れなかった。ゆっくり見ようと思ったらTe Papa 時間要ります。


ウェリントンはファンキーな街。
お洒落スポットも多そうだったし、バーとかが並ぶ通りはメルボルンのフィッツロイを彷彿させた。

最終日、ホテル近くでサクッと食事を済ませたかったので、



ナイトマーケットでさくっとマレーシア料理。

ニュージーランド、有名なワインは勿論、ビールの種類も色々あった。
オーストラリアもそうだが、地域ごとにビール工場があり、そのエリアごとの味が楽しめた。

ニュージーランドのビールで私が知っていたのは

このTuiぐらいだったから。
どうやらこのTuiはオーストラリアでいうところのVB的な位置づけらしい。(安くお洒落感はない)

美味しいしラベルもVBほどドッジ―でもないし、なんて私は思うんですがね。
(そういえば、オーストラリアに来る前に唯一知ってたこちらのビールはやはりVBだったな・・・)


翌日はメルボルンに向け早朝便。
往路でジェットスターのこの機種の狭さに驚愕してたパッくん。復路はエクストラ・レッグルーム座席を追加し、快適な座席で2人とも熟睡だった。


初めてのニュージーランド旅行だったが、大満足。

よくカナダの自然の小さい番、タスマニアの自然の大きい番っていわれてるみたいだが、そう言われるのも納得。

海あり山あり湖あり氷河ありフィヨルドあり、自然が美しく、ハイキングが好きな人にはもってこいの国。

そしてカナダ程広い国土でないからレンタカーで私達のよう2,3週間でも満喫できる。

NZ旅行中、長期で旅行しているヨーロッパ人・アメリカ人を沢山見た。
オーストラリアより旅行客多いんじゃないってちょっとAUSの観光業を心配しちゃったくらい。


そしてオーストラリア在住の私達にとって、国内旅行並みの移動時間で来れちゃうところも魅力。
メルボルンからクイーンズランド行くのとかかる時間ほぼ一緒だからね。

まだまだ行きたいところは世界中にあるけど、NZまた来ます。
次回は北島メインに計画しよう。








  


Posted by メル好き at 08:56Comments(0)ニュージーランド旅行

2016年08月10日

歯磨き好きな日本人

って思いませんか?

職場でランチ後歯磨きするのはこちらでは珍しいようで、歯磨き中の私を見ると、
「いい習慣ね〰」とか「私もしなきゃダメなのは分かってるけどね」
っていつも言われる。

100人近く居る中で、歯磨きをしているのは韓国人1人、フィリピン人1人、私のみ。

だって、特に何か臭い系の物食べた後、周りへの気遣いもありだけど、自分が気持ち悪いから。


以前日本人高校生が修学旅行でオーストラリアへ着た際、機内での食事の後の歯磨き行列が延々と続いていたそうで、他の客から文句を言われた、って話を聞いたことがある。

うん、うん、私も機内でも歯磨きしたい。
でも確かに大行列も他の乗客の方に迷惑だな。
先生方はどう対応したんだろうね。。

「お前たち、気持ちは分かるけど我慢してくれ」とか?


キシリトールガムも以前しょっちゅう噛んでいたけど、ガムについて詰め物が取れちゃうということがこちらで2回もあり、それからガムはすっかり噛まなくなった。


歯磨き、確かに私は大好き。


  


Posted by メル好き at 08:19Comments(0)暮らし

2016年08月09日

久々の仕事ネタ 面接官の立場

こんな私だが同じ職場にもうすぐ7年、なんと面接官の立場となった。

先日は私にとって2回目の面接、ボスと2人で4人の面接を行った。

そのうちの1人は衝撃的だった。

まず英語が酷すぎる。質問の意味が全く分かってないが、代わりに関係ないことを喋りまくる。人の話を聞かない。人が話している上から話を被せ自分は何でもできると根拠もないことを話す。

出ていく時には「あなたは神様だ」
と言って出て行った。

・・・・・出て行った瞬間、2人で目を合わせ、こんな人を30人も居る選考の中に入れたのを2人とも恥じたくらい。



私もまだまだ勉強中。
面接中に聞くこと、評価を書くリポートをもとに私達は質問していく。

私のボスが質問用紙も見ずに質問していたのを真似、私も質問用紙を見ずに質問もちょっと文面と変え聞いていったが、
後でボスから、
「慣れてないうちは質問用紙の質問のまま聞いていった方がいいよ、僕も最初は同じでボスに言われたんだけど・・・」
って言われた。

質問をちょっと変えよう、って自分で言葉を考えるうちに、訳の分からない質問になっていたのかな・・・汗


同じところで同じ仕事をしてきて、ダラダラになってきていたから、新しい環境の今、毎日が新しいことだらけ、学ぶことだらけの忙しい毎日。

ええって思われるかもしれないが、そんな面接官の立場の今でも英語で苦労することもある。

今でも分からない言い回しはあるし、自分の言ったことを相手に「もう1回言って」と言われると、
ああ、私の発音が酷かったのかなってへこむことも多々。

それでも私のこの一生懸命さが伝わっているのか、ボスからはいい評価を貰っている。


毎日が勉強。
忙しい毎日だが、新しいことを学んでいる毎日を楽しんでいる。

(それでも金銭的に許せば労働時間を減らし、パートタイムくらいにしたいけどね。またロトでも買おうーっと)

  


Posted by メル好き at 07:50Comments(9)仕事

2016年08月08日

NZ旅行記 Queenstownからの日帰り旅AJ Hackett bungy centre Glenorchy


ツアー会社でもよく見かけたバンジージャンプ。
見るだけでも面白いかもって思って行ってみたら本当に見るだけでもかなり楽しめた。

行ってみたのはAJ Hackett bungy centreという街から15㌔くらいの施設。


こーんな綺麗な渓谷のなかに


鉄橋があり、ここからバンジージャンプをするんだって。

私達のように「見てるだけ―」の人も沢山だったので、バンジーをする方々は我々に見守られ飛んでいきます。

カップルで2人一緒に飛んだり、あと、どれだけ飛びたいか、川に頭まで浸かるぐらい、水に触れない程度と、色々オプションが選べるらしい。
へえ〰。

ためらわず速攻飛ぶ人もいれば、なかなか決心つかず、半ばスタッフの方に押される人もいたり、私達ギャラリーはそれを見てるだけでも面白かった。

飛んだー!

飛んだ後は、川に待機しているゴムボートのスタッフに拾われ、綱から解放されるという仕組み。

本当に見ているだけでも面白く、2時間くらいは居たんじゃないかな。
その間中、次から次へと飛びたい人が申し込み、途切れることがなかったの。
人気あるんだねー。


クイーンズタウンのあるオタゴはワインの産地としても有名で、ここの近くにもワイナリーが沢山。
ワイナリー巡りのツアーもあるようで、小型ワゴンツアー車もよく見かけた。


別の日出かけたのは、北に60㌔くらい行ったGlenorchy。
ここまでのドライブは、

これまた絶景だが、この日は雲が多少あり、何だか幻想的だった。

そう、今回の旅、天気に恵まれました。この日の曇り空が何だが懐かしかったくらい。

Glenorchyはカフェが2件とかの本当に小さな町で、これといって見どころもなかったので、ここで見つけた地図を頼りに更に北上してみた。
道も舗装された道から砂利道に変わり、



幻想的な景色。そういえばLoad of Ringのツアーはこのあたりらしいから、撮影現場もこの近くなのかな。





この辺りまで来れば、観光客の車どころかローカルの方の車さえ見かけず、ただただ大自然のみ。
ここから更に北には、パラダイスという地名の所があったが、砂利道が長距離の為断念。

なんとここからミルフォードサウンドまではたったの20㌔くらい。直通の道がないだけ。
なるほど、ヘリコプターのツアーがあるわけね。

有名な観光名所はないけど、こういう景色が好きな人にはお勧め。

ニュージーランド、素敵な所だ〰。











  


Posted by メル好き at 07:36Comments(0)ニュージーランド旅行

2016年08月06日

NZ旅行記 Te AnauからQueenstownへ

Te Anauに2泊した後は、Queenstownまで戻る移動日。

Te Anauはミルフォールド・サウンドの玄関口で、私達含めそこだけ訪れる人が殆どだが、次回は4泊くらいしたい。

この町自体も湖・山々に囲まれ、ウォーキングトラックも沢山ある。


お別れの挨拶に、Air B n B のホストの方にお礼を言いに行った。
この40歳くらいの旦那さま、ここに住んでいるだけあり、すごくワイルドで素敵な方だった。
お仕事はハンター&漁師(ロブスターが取れるんだって)たまに金鉱に出稼ぎ。

2メートル近くあり、握手すると私の手が赤ちゃんの手のような彼の巨大な手、狩りに出かけた時はその辺の山小屋で仮眠するらしいが、正にワイルドそのままな人で、ちょうどこの時ディカプリオ主演のThe Revenantが公開してたけど、まさにそんな方だった。


Te AnauからQueenstownまでは行きも通ったが絶景ドライブ、



湖を眺めながらの運転、気持ちよすぎます!

クイーンズタウンでは3泊。

こーんな景色が目の前のColonial Villageに宿泊したが、街からは離れているがメインロードにあるこのホテル、ちょっとうるさすぎたかな。
(クイーンズタウンでもAir B n Bを狙っていたが、いいお部屋を逃してしまった・・)

ここは大きな街なのでレストランの種類も豊富。
それまで田舎ばかりを旅してきて、似たようなものばかりを食べていたから、日本食屋さんを見つけ早速入った。

だるま というお店、お刺身美味しかった。





有名なFurg Burger。並ぶって聞いていたので私達は朝食兼として午前中に行ったので並ばなくて済んだ。
が、夕方ともなれば30人くらいの行列ができていた。




美食家の同僚に勧められたEichard's Bar。お洒落な内層、美味しいお料理、とっても良かった。


街自体は小さく、お土産屋さん・レストラン・ツアー会社が沢山。

カジノもあり入ってみた。
本当にこじんまりとした過去最高の小ささのカジノ。
(それまでの過去最高はホバートのカジノだったが、そこよりずっと小さい。30㌦だけって決めて掛けたが、1分とかで失いすぐ出ました。。

友人からはクイーンズタウンでは車は要らない、と聞いていたが私たちからすればとんでもない。
その友人は毎日ツアーに参加し、スピードボートやら試したみたいだけど。


ツアーとかにあまり興味がない私達、3日間の滞在中も郊外に出かけまくりました。
また次回。

















  


Posted by メル好き at 15:56Comments(0)ニュージーランド旅行

2016年08月05日

電話での音声対応にむかつく・・

先ほど、来るホリデーに向け、海外でクレジットカードが使えるように手続きをした。

1つのクレジットカード会社は、要件を音声で伝え、機械がそれを判断し、次の質問に行くといった感じ。

質問の1つに、
「あなたのクレジット額のリミットは?」

私が応え、機械がそれを繰り返し「これであってますか?」と聞いてきた。

あー、面倒くさいと思いつつだったので、きっと「yes」と答える私の声が小さかったのか、機械が再度、

「これであってるんですか?Yes or No!?」
って攻撃的に聞いてきた(!) (少なくとも私にはそう聞こえた・・笑)

私もちょっと攻撃的に大きな声で「Yes!!」って返答。

機会に対してムカついてる私も私だが、Yes or No⁉って聞かれるのって気持ちの良いものではない。

せめて文章を変え、Yes or Noで答えてください ってするだけで違うと思うんだけどな。。


幸いなことに、数分後やっと誰かに繋がったが、その方はインド訛りが強かったが凄く丁寧で
気持ちよく電話を切ることができた。


もう1つのクレジット会社は、例のように海外にコールセンターがある関係か、音声が途切れ途切れで途中で切られた(!)
まあこれも違うセクションに掛けなおすことで問題なかったが。。

9時を過ぎると忙しくなるだろうからと8時過ぎに掛けたが、3分待ちくらいで繋がった。

昔は延々電話がつながるまで30分とか待ってたことがあるから、それに比べれば良くなった方だ。






  


Posted by メル好き at 08:00Comments(0)徒然

2016年08月02日

義理母の愛

ディファクトの私たちなので、正確に言えば義理の母ではないんですがね。

先週パッくんは風邪を引き2日間病欠を取った。

その翌日、近所に住む彼のお母さまがたまたま夕方訪れてくれ、どーだのこーだの女同士話してる中で、
「そうだ、パッくん昨日まで病気で、今日は仕事に行ったんだけど・・・」
って話し出すと、
「まあ、丁度私チキンスープを作っているのよ、取りに来て」
ってなり、遠慮なく頂いた。

帰宅したパッくん、「美味しい〰」って食べていた。

彼にとっては40年以上食べているお馴染みの味。
私が同じものを作ったところで要所要所違うだろうから、こういう時本当っにありがたい。

最近夜勤が多い私。
ご両親としても嬉しいだろうから、もっと夕食食べに行けばいいのに・・・って私は思ってるんだけど、それは全くしない彼。



ボールを洗って見つめ、改めて彼女の愛を感じる。

こんな3リッターくらい入るボールに、
「もっと要るでしょ?もっと食べてね」って、自分達の分が少なくなるくらい入れてくれたの。

80歳のパッくんご両親、いつまでも元気でいてください。


追伸
以前どなたかのブログで、義父母をどう呼びますかって記事があった。
私の場合、パッくんが彼らのことをファースト・ネームで呼ぶので、私もファースト・ネームで呼んでます。
皆さんはどうですか?





  


Posted by メル好き at 09:10Comments(0)徒然

2016年08月01日

寒いこの時期 1番暖かい家のタイプは

8月。
暦上は冬ももうあと1か月のみ。(やった〰!!!)

昨日はメルボルンはポカポカ陽気で、「これは久々の20℃越では!」
とまで思ったが、最高気温17℃。
(体が冬の寒さに慣れてきたのね)

毎年言っているが長い冬、やっぱり寒い・・・

どれくらい寒いかというと、家の中の温度がこの時期だいたい12℃前後、
暖かい日の昼間に14℃くらい。
暖房をつけて17℃くらいまでやっとあがる。

暖かくなり暖房を切ると一気に寒くなるので、帰宅後はほぼ付けっぱなし。
それでも17℃以上にはならない。
それでも我が家のようなレンガ作りの家は、まだ暖かいらしい。


噂によると、一番寒いのはウェザー・ボードのおうち。


以前住んでいたシェア・ハウスはこれだったが、確かに寒かったな。
しかも、ドアと床の間が1㎝くらい空いてて、絶えず寒い空気が入ってきて・・・

友人のウェザー・ボードの広いお家は、今の時期家の中だいたい10℃とかって言ってた。


暖かいのは気密性の良いアパート。
別の友人宅はアパートで、暖房なしで16℃とからしい。


日本の実家はもっと寒かった。
木造だが部屋によっては8℃とか9℃とかの部屋もあった記憶が。


節約なんてお構いなし、暖房を24時間つけていたいパッくんにいわせれば我が家は南極らしいが、こんな激寒な我が家でも、まだましなほうなんだんだな。


それでも寒い。
でもやっと8月、8月下旬は春らしくなるので、この寒さもあとちょっとだ!

でも・・
来年からは1番寒い7月にホリデーを入れ、北半球に避難するぞ・・・




  


Posted by メル好き at 08:16Comments(4)暮らしマイホーム