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2016年11月23日

日本・韓国旅行記⑦ お土産購入&発送できるロッテマートが素晴らしい

韓国のお土産を買おうとやって来たのはソウル駅からすぐのロッテマート。

ロッテマートの他にもアウトレット・デパートが併設されており、買い物好きは要チェックな所。

見てただけなのにアウトレットで1時間費やした私も、やっとたどり着いたロッテマートで早速お買い物開始〰。

ここは巨大なスーパーマーケット。

観光客が多いので日本語・英語が喋れる人も多いが、それ以上に断トツ多いのが中国語を話せる定員さん。

爆買いしていく中国人観光客に対応するため、中国語を話す人が世界的に増えているのを目の当たりにする毎日・・・ちょっと怖い。

さて、お買い物開始。



ラーメンコーナーでは2種類の試食があり、



この美味しかったプデチゲラーメンを、こういうのが大好きな日本の家族の為に5袋入りを3つも買っちゃった。





キムチコーナーも充実。
試食も充実しており、お土産の為の試食との名のもと、色々試した、美味しかった。

タコのキムチとカニの佃煮を買ったら、おまけでキムチもつけてくれた。
このキムチ、特に海鮮の物は安くはなく、2つで1万円オーバーになったからだろうけど、おまけはやっぱり嬉しい。

お茶コーナーも試飲が多く、定番のコーン茶の他、美味しかったハト麦茶、ゴボウ茶、フルーツ茶購入。

試食が多いので、キムチ、ラーメン、お茶、コーヒーに終わり、一食分食べたくらい。


化粧品コーナーもあり、MISSHAで自分用のBBクリームのクッションファンデーション、その上につけるお粉、お土産用パック多量、ハンドクリーム多量に購入。




これだけ買えば十分かな?


会計後、自分で箱を選び梱包開始。




ミカン箱くらいの大きさを選び、振動で特にキムチたちに影響がないよう慎重に梱包していき、更には出来た隙間を埋めるため、更に箱のお菓子を買って完璧に梱包終了〰。




梱包し具合に自己満足した私、海外発送コーナーに行き手続きすると、係の男の子に中をチェックしますと、ナイフであっさり箱を開けられてしまった。

そして中身を半分くらい箱から出され、キムチがあるので別料金が掛かると。

追加料金を足し、合計で発送料は5000円。
オーストラリアの発送料に慣れてきたので、日本韓国間のこの値段がありがたい。やはり近いって素晴らしいっ。


それにしても、完璧なの梱包をあっさり開けられ、そしてメチャメチャに箱に戻していかれた私はショック。

輸送の衝撃を考え、箱系のお菓子を外側に、プラスチックの容器に入ってるキムチ等は中心にと考えて梱包したのに・・・

「キムチが漏れないように、考えて梱包してね」と言い、きつい目で見ている私を、うっとおしい〰と言わんばかりに男の子はがんがん箱に戻していった。

キムチが漏れ、とんでもない状態で日本に届いた悪夢がしばらく頭から離れなかったが。。

3日後日本の実家に届いた。

結果、何とか大丈夫だった。

というのもきっとキムチコーナーのおばちゃんのお陰。
発送すると伝えると、キムチをラップで20重!くらいしてくれていたので、もれていたが最初の1重、2重くらいのみだった。良かった。


こんな箱いっぱいで、しかも別料金のキムチ込みで、日本への発送5000円はありです。

私のようなLCC利用者は特に!

このロッテマート、スーパー内に簡易のフードコートもあり、




楽しくて長居してしまった私、試食で小腹がいっぱいになりつつも、買い物客を見ながら水餃子頂きました。


ロッテマート、最後のお土産買い、また発送してしまいたい人にお勧め。

地元の人も居たが、観光客に対応する為スタッフは多いし、レジの外にはDIY梱包コーナー、海外対応発送コーナーもある充実ぶり。

ここでの買い物はタックス・フリーできる為、空港で微量ながら現金で帰ってきたし。

そんなんで、お土産も発送してしまった私はまだ身軽。
インチョン空港への移動、日本着後の移動も、軽いスーツケース1つですいすい歩けた。

重いスーツケースを持っての移動は旅を更に疲れさせるけど、今回は最後の日本での買い物まで身軽な旅でした。





















  


Posted by メル好き at 06:32Comments(0)韓国旅行

2016年11月08日

日本・韓国旅行記⑥ 韓国でシミ取りレーザー・エステ

きっと誰も興味ないだろうなあ、と思いポツリと提案してみたシミ取りエステ。

すると韓国人同僚は「私も行きたかったの、私がいつも行くところに一緒に行く?」って!

やったー。
まだきっと20代の彼女、さすが韓国人、シミ取りも始めるのが早い。
韓国美女の綺麗な肌の秘訣はエステが一役買ってそう。

すると香港人男の子も、「僕も顔のホクロ取りたかったんだ、一緒に行こう」ってなり、

更には中国人同僚も「私もこのニキビ跡どうにかしたい!」

ってなり4人一緒に予約を取り、彼女が帰国時にいつも通っているというミョンドンのエステへ皆で行ってきた。



まずは1人ずつ丁寧にカウンセリングから。

私と韓国人同僚の悩みは同じで頬のシミ。

それにはCO2レーザーとIPLレーザーを勧められた。
肌の回復を促すため、同時に注射も勧められたが、そのお値段2万円。私は却下し、韓国人同僚はそれも施工した。


注射なしの私のお支払は約1万円。

ホクロ取りの彼も小さな顔のホクロ約6つ取るのに約5000円くらいだった。

ニキビ跡の中国人同僚は、彼女にできることはないと言われ、何もしないことになった。


カウンセリングも全て同僚が通訳してくれたので私達日本人・香港人・中国人何とかなった。ありがとう、同僚〰。


荷物を預け、ベットに寝てまずはメイクを丁寧に取ってマッサージしてくれた。

たぶんこの過程は下っ端の子のお仕事かな、若そうな彼女、韓国語しか喋れないと無言で丁寧にしてくれた。

その後別の方に交代、レーザーの機械をセットしだす音が聞こえだし、別の女性が英語で、まずはCO2レーザーから開始すると説明してくれた。

痛みは全くなく、5分程度で終了。次のIPLは多少の痛みがあったがこれも自制内、これも5分程度で終了。

その後冷たいジェルにての冷却が恐らく40分くらい。


日本でレーザー治療したことがあったが、それと比べて施工後の顔の赤みが全くなかった。かゆみ出現も一切なし。

最後の冷却ジェルが効果的だったのもあり、赤身等も出てこなかったように思う。
 
日本でやったのは10年近く前だったからか、冷却ジェルの変わりにアイスノンをのせられ、それが冷たくなくなってくると新しいのに交換してっての繰り返し。
それでも肌への密着度は低く、1度顔が真っ赤になり、痒くてたまらなかったことがある。

この冷却ジェルは、ジェルなだけに肌に完全に密着しているし、40分間心地よい冷たさが続いた。


1万円でこの施術内容ならお得かもしれないが、それでも韓国のエステにもっと期待していたんだと思う。

それか施術パワーがかなり弱かったのか、反応して黒くなったシミは小さく、それに極僅かだった。

それらは5日後くらいに取れたが、極わずかな為、殆ど変わりない。ように自分では見える。

まあ、もともとカウンセリングでも、5回くらい続けることを勧められたから1回の効果はこんなものなんだろうなあ。

パワーをあげすぎると効果も’あるが副作用もあるしね・・・


それから約2週間後にメルボルンに帰ってきて同僚数人やパッくんに、
「肌きれいになってない?」と言われた。

自分では分からないが、1回の施術でも多少の効果はあるみたい。


私たちが行ったところは、ミョンドンの街中にあるDANA クリニック。

カウンセリングがしっかりしていて、その時点でここなら安心できる、と確信できた。

施設内も清潔、綺麗で、激混みではないが、韓国人女の子たちが待合室には絶えず数人いる。

ただ書いた通り、韓国人同僚がカウンセリング内容全て通訳してくれた為、彼女なしでは英語・日本語でどの程度コミュニケーションが取れるかは不明。

私のカルテは残っているので次回ソウルに来る時はまた来ちゃうかも。

















  


Posted by メル好き at 06:32Comments(0)韓国旅行

2016年11月03日

日本・韓国旅行記④ ソンサンイルチョンブン マンジャングル そしてまずいカレーの思い出


ウドの後の目的地は、フェリー降り場から30分くらい歩いたところにあるソンサンイルチュルボン。

何の下調べもなしにやって来て、韓国人の彼女が全てを計画してくれた今回の旅だったけど、あとで調べるとここは、10万年前の海底噴火によってできた巨大岩石と。へええ。

頂上までの階段を延々上っていきます。30分くらい掛かったかな。




到着!頂上からの景色、きれーい。




登りが結構きつかったから、もっと高さがあると思いきや180m、そんなものか。




反対側の景色は噴火口側



携帯カメラでは限界だけど、大昔に噴火したような窪み、分かりますか。

そうは知らずに見てたけど、大昔の海底噴火が今はこんな綺麗な状態で地上で見れるなんて。
下調べをしておいてそう思って見たかったな。。悲

帰りも階段を下っていきます。





2007年に世界自然遺産にしてされたようで、ここは人が多く、ウドよりも観光地っていう感じがした。でもお勧め。




朝日を見るスポットとしても有名なそう。綺麗! (写真は観光オフィスからお借りしました)


この日の夕暮れ








ダイヤモンド富士ならぬ、ダイヤモンド済州島のお山になってる〰。


チェジュ島3日目のフライトは午後便だったので、午前中に空港までの道中にあるマンジャングルへ最後の観光。

ここも今更ながらに調べると30万年〰10万年前に形成された世界最長の溶岩洞窟。これまたへええ。

道中に説明が書かれたサインが何か所もあったが、日本語で読んでいても何回も読まないと理解できないくらい専門的用語が多かったが。。
溶岩によって運ばれた岩が残っているもの、溶岩の高さの経緯が分かるものなど、じっくり読んでいくと面白かった。



たった2泊のチェジュ島観光も終わり、チェジュ空港に到着。

2泊3日の済州島の旅、当初レンタカーも考えていたが、結局移動は全てタクシー。
タクシーの安い韓国、そして3人旅のため経済的でもあり、結果良かったかな。


空港にてさくっとランチ。チェジュ空港内1番奥のフードコートにて



友人は冷麺、とんかつ定食、私は、



久々カレーが食べたくなりカレーにしたが、今回の旅で1番の大外れ。

韓国のカレーってこんなにまずいの?それともここだけ?コクも旨みも辛みもないカレーでした・・

お隣カップルのビビンバは美味しそうだった。素直に韓国料理にしとけばよかった・・・











  


Posted by メル好き at 13:26Comments(0)韓国旅行

2016年10月30日

日本・韓国旅行記③ チェジュからフェリーで15分の島ウド観光

翌日出かけたのはチェジュ島の右にあるUdo(牛島)という小さな島。

チェジュ島自体は大きな島でこんなに大きいが、(東西73㌔、南北41㌔だって)





ウドは6平方㌔の大きさに1800人が住んでいる小さな島。
映画のロケやコマーシャル撮影が多く行われてるリゾート島なんだって。




この船に乗り込んで出発!

友人2人は船内にいたが、こういう船ではずっと外にいたい私、強風だがずっと外にいた。

風の抵抗が少ないからか何なのか鳥たちがずっと近くで並走(飛)していて、目の玉が見れるほど近く飛んでた。何でだったんだろう?






15分ほどで到着。
ウドの移動手段はレンタルサイクル(電動付き)、島を周遊周遊してるバスがメインのよう。

7か所くらいあるバス停に自分たちの降りたい所で乗り降りする仕組み、私たちはこれを選択。


1か所目のストップが1番の見どころ。



海岸を散策した後、頂上にある灯台までハイキング。



青と白のコントラストが綺麗。



1時間のハイキングの後は消費したカロリーを早速補うアイスクリームを。名物のピーナッツ味とみかん味。

3か所目のストップでランチ。
2人とも今日はコリアン以外が食べたいとのことで、(何でもいい私はいつも従う)



ハンバーガー(でも中はチェジュ名物黒豚だそう) それと



のん兵衛2人はビールと共に。

韓国のビール、今回も色々飲んだけど、どれもあまりコクがない。

韓国はソジュを’飲む人が殆どだろうから、ビール開発は二の次になっているののかな?


5か所目ストップとかのビーチでまったりし





ウドの至る所にいた犬たちと遊び





1周終了。4,5時間くらい居たかな?

帰りのフェリーに乗りチェジュ到着。


大きなチェジュ、2泊の私たちはとても回り切れず見どころも多いと思うが、のんびりしたリゾート地っぽさが味わえるウドはお勧めかも。












  


Posted by メル好き at 09:51Comments(0)韓国旅行

2016年10月29日

日本・韓国旅行記② チェジュ島1日目は名物食べまくり

ホリデー2日目は韓国キンポ空港からチェジュ島へ向かいます。

空港で旅のお供、韓国人同僚と合流、チェジュ島空港で更に彼女の友人香港人が加わり、出発〰icon17

お昼時、ランチに向かったのは韓国人同僚のリサーチにより到着した海鮮レストラン


アワビのお刺身がふんだんに乗った冷スープと、ビビンバ鍋の物は貝ごとアワビが沢山の温かいスープ!豪華っ!



美味しく頂いた後、壁にある値段票を発見。これってとんでもなく高いとか??と思ったが、どれも約1500円とのこと!安いっ!ビバ・コリア!


場所を変え、食後のデザートはこれまた彼女リサーチにより、チェジュ島の名物ミカンを扱ったお洒落カフェ。





ミカンの甘いお茶とミカンソースのワッフル、美味でした。



友人のみかんノンアルコール・カクテル



居心地の良かったこのカフェ、かなり長居しちゃった。


夕食はこれまたチェジュ島名物という黒豚BBQ。





もうねっ、やはり言葉が話せる人が居るのは強い。

訪れたレストラン全て、観光客用の値段だけで味が伴ってないレストランではなく、韓国人だけが客層の美味しいお店ばかりでした。

ただ訪れたお店全て、ただ連れられて行っただけだから場所はおろか名前さえ分からない。彼女なしでは2度といけないお店たち。。


私には嬉しいニュース、香港人の彼もお酒好きとのこと。
宿で飲むための何か買って帰ろうぜってなると、これまたチェジュ島名物のお酒があるとのこと。



みかん味マッコリと、ピーナッツ味マッコリ。

(後に聞いたが、このマッコリたちは完全に観光客向けとのこと。地味の人たちはふつう味のマッコリか、ソジュを飲むとのこと・・笑)

でも美味しかったらよし!

1日目からチェジュ島の名物を全て制覇したといってもいいくらいグルメな日。icon12
翌日は観光します。







  


Posted by メル好き at 14:17Comments(0)韓国旅行

2016年10月24日

日本・韓国旅行記① ソンジュンという街で1泊

土曜日未明にメルボルンに到着しました。

ホリデーが終わりスーツケースを整理するときいつも思う。
「早くどこかにまた行きたい・・・・」

次のお休みはクリスマス休暇、あと2か月だけど、仕事に向かう今日。。向かう足が重いよ。。



さてさて、
2週間のホリデーだったけど、満喫してきました。

ジェットスターで成田にまずは到着。
その約4時間後にソウル行きの便を後から取ったので、ジェットスターが遅れちゃったら はい、お仕舞い〰なチケットだったけど、むしろ予定より早く到着したくらい。良かった。

到着した第3ターミナルから韓国行きの第2ターミナルまでの移動は、出国手続きをせずに可能、とのこのだったが、いざ乗り継ぎをしようと思うと乗り継ぎの経路は遮断されていた。

職員さんに尋ねると、
「その場合は出国手続きをしてからターミナル移動してください」
ってあっさり言われた。

今回は時間に余裕があるからできたものの、乗り継ぎがタイトな時にこれはあり得ない。
日本人のパスポート・チャックはガラガラで待ち時間なしで通過できたけど、外国人枠は混んでいたし。
これは改善必要です、東京ともあろう国際都市がツメが甘い。


第3ターミナルから第2ターミナルまでは徒歩で15分とあったが、機内持ち込みできる小さなスーツケース1つのみの私、しかも中身は空っぽなので身軽な私には10分も掛からない距離だった。

第2ターミナルはお店が充実してて食べるものにも迷ったが、結局朝食は回転寿司に決定。

一番のお気に入りはあん肝軍艦、とろけた、これで200円くらいだったはず。
日本の食1発目、大満足でした。


その後空港内のユニクロで下着等も購入、それでもスーツケースはまだまだ軽く移動も楽ちん。


T-wayで成田→インチョン間は2時間半。あっという間にインチョン到着。


翌日朝に国内線空港キンポ空港からの移動になるので、この日の宿はキンポから1駅のソンジュンというエリアに予約しておいたシンプル・ハウス。
バックパッカーのようなところかなと思っていたが、マンションの1室を使っているところで予想よりずっと小さかった。

4ベットルームのマンションに、6人用の2段ベットの部屋とダブルルームが2つと、私の使ったシングルルームが1つの作りで、バス・ルームはなんと1つだけ。

部屋はまずまず綺麗だったけどこの理由でここは今後使用はないでしょう。
この人数で1つだけのトイレ・シャワーはあり得ない。
たまたまこの日はそんなに混んでなかったけど、それでも朝シャワーが使われてて10分ほど待ったし。


到着したのが夕方だったので、この日は近所でさっさと食べて早めに就寝しようと、近所でサムゲタンが食べれるところを宿で聞いたら、
「すぐそこにあるけど、サムゲタンが食べたいってはっきり言うんだよ、あのレストランでは犬もサーブしてるから」
って・・icon11

犬をサーブしてるレストランは避けたくて、近辺をまわって見たけどBBQレストランのみ。。
移動の疲れを取るため、体にいいサムゲタンがどうしても食べたくって結局宿近くのこのレストランに帰ってきた。


サムゲタンとビールを注文すると
 まずは来た来た、韓国の付きだし。これだけでビール1本飲める量のおつまみの量。

サムゲタンも来た、美味しそう〰。

このレストラン、場所柄もあってか客層は地元の40代以上の男性グループ客のみ、私かなり浮いてました。

疲れていたけどこの日はあまり眠れず。



ソンジュンという街、空港から近いしコンビニやお店も駅周りにあるがちょっと物足りない雰囲気が。
宿の印象が悪かったら余計にそう思うのかもしれないけど。。


駅のある大通り。ここから小道に入る道は小さなレストランが沢山。


ホリデー1日目、移動が多かったけど、やっぱりオーストラリア・日本間直行便はずっと楽。

翌日は友人たちと合流しチェジュ島へ向かいます。















  


Posted by メル好き at 08:10Comments(0)韓国旅行